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雨と郵便配達

郵便配達という物は、荷物がダンボールなどに詰められてトラックなどを利用して運ばれていくことになるはずです。

沢山の荷物をトラックにつめて運んでいくとなれば、屋根のあるものですし雨がふってもそれら荷物の安全は保てると思う人も多いかと思います。

ですがそれら荷物をトラックに詰めたり、そこから取り出し人の手元へ届くまでには屋根などの無い場所を通ることになるはずです。

いくら配達員が出来るだけ濡れないようにと配慮をしているといえど、中身の安全を確かに守りたいのであれば、そういった雨などに濡れないようにダンボールなどの中で荷物をビニール袋などで梱包する事をお勧めしたいと思います。

実際ダンボールの中身であれば濡れてもある程度は影響無いものかもしれません、水に完全に浸かることがあるわけではなければ多少丈夫な物なので、そこまでボロボロになる事は無いでしょう。

ですが封筒などに関するものだと、直ぐに湿って歪んでしまいます。

大事な書類などを相手に贈る場合には、ダンボールやビニール袋などれ梱包してからお届けするという方法を選ぶ事をお勧めしたいと思います。

流石にただ送るだけ送ったは良いものの、雨に当たって時が滲んでしまうという事もあるでしょうから、そういった点には気をつけなければなりません。

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